バイト先で人妻と肉体関係になった
某人妻好きコミュニティのに投稿された体験談を紹介します。
僕は、出会い系サイトでのつながりでなく人妻と肉体関係になりました。
特にこちらから求めるというようなそぶりをみせたわけじゃありませんが、女性のほうからそういうきっかけを求めるといった巡り合わせに一度や二度経験したことがあるでしょおう。
その当時僕は学生をしながらカラオケボックスでアルバイトをしていて、場所は僕の通っている大学の近くでした。
カラオケボックスには珍しく人妻の店員が多く、僕の知っているだけでも7人くらいの人妻が働いています。
その中でも人妻と言われても25歳ぐらいにしか見えず、秋田美人という言葉がぴったりの肌が白く綺麗で、目元にはわずかにそばかすを覗かせていて皆にも人気があった方がいました。その人は実際の年齢は当時32歳の人妻で、もうかれこれ10年も前の話なのですが、この人とそういう関係になってしまいました。
最初はまさかそういうことになるとは思ってもみませんでした。
彼女は仕事熱心だし、仕草や話し方も大人びていてとても綺麗でみんなに人気があったのもわかるので、ほんとに付け入る隙がないといった感じで彼女がほしいなどと思うこともありませんでした。
僕はそのカラオケボックスのアルバイトは、週2、3日で小遣い稼ぎのつもりで働いていたので、仕事の仲間に誘われて飲みに行くまではその人妻と個人的に深く関わって話をしたこともありませんでした。
仕事上ではインカムを通してほんの冗談をとばしたり、ありきたりな話をするぐらいのものでした。
なので、実際こんなにおいしい思いをするとは思ってもみなかったです。
人妻の欲求に応える
今振り返ってみて結果としてよかったことは、その美人な人妻が自分のものにできるという考えがなかったことで僕が彼女を意識することなく仕事中に冗談を言い合ったりできたんだと思いました。
なので、僕自身その人妻に対して下心は全くなく、飲み会の流れの中で自然な形で彼女と携帯番号、メールアドレス交換をすることができた。
こんな美人が隣にいれば、普通の男性ならどうやって彼女を落とそうか、どうやってそういう関係にもっていくかなどに全神経を集中させているものだろうが、
携帯番号を交換した後も僕は、ただ飲み会を思いっきり楽しんでいてバイト仲間の愚痴や噂話に花を咲かせていただけだった。
そんなある日、僕が何の考えもなく出した言葉をきっかけにその人妻と二人きりで食事をするというチャンスが巡ってきた。
その日は仕事上りがたまたま一緒になって、事務所に帰っている時に夜も遅く夕飯もちゃんととれていなかったのもあったので
「はらへった~。」
誰もがそうつぶやきたくなると思います。そしたら彼女が、
「じゃ、どこか食べに行こうか?」
という風に自然な流れで突拍子もない返事がでました。
僕たちは、仕事場を出て近くの居酒屋で腹ごしらえをすませ、そこでお互い意気投合し雰囲気がよくなってその後ホテルでそういう関係になりました。
事が済んだあと、ピロートークをしていると出会い系サイトの話になり、彼女が出会い系を利用していることを打ち明けました。
「よく利用してるの?」と聞くと、彼女は「そこまで多くはないと思う。」と言ったので、「出会い系で出会う男性を選ぶ基準は?」とぶしつけな質問をしてみると彼女は平然とこう答えた。
「いろいろ話をしてみてまともな人間かどうか判断してる。」
僕は、不思議に思ったのが彼女から見て僕はまともだったというのだろうか。僕の他にももっとまともなバイト仲間はいっぱいいるのに。
後で考えた結論なんですが、彼女から見た「相手がまともな人間かどうか。」は、その彼女の考え方や価値観で決まっているもので、誰かがどうこう言うべきことではないのだと。
結果、人妻に「まとも」と思ってもらうには、どれだけ人妻の欲求に応えていけるかにかかってるでしょう。
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2011年10月21日 | コメントは受け付けていません。|
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